2026年3月20日 21時27分
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いよいよ科学の甲子園全国大会の開幕。徳島阿波おどり空港カウンターでは応援メッセージを表示してくださっていました。校名はご愛嬌^_^

参加メンバー:杉本宏太郎、瀧川泰史、津田皓正、里吉悠馬、松浦凛、板井結愛、内海絢音、阿部蒼子
同じ便に、第15回日本高校生HPDU連盟杯全国大会に出場する、和泉先生率いる英会話部も搭乗。お互いの健闘を祈って羽田で別れました。そしてつくばエクスプレスでつくば入り。

つくば駅からつくば国際会議場へ、代表チームが続々と向かっています。

つくば国際会議場では先日、日本地学オリンピック本選が開催されており、本選に出場して銀メダルを獲得した後、つくばに留まっていた松浦さんも合流。

みんな揃って受付にむかいました。
2026年3月17日 17時30分
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令和8年3月15〜17日、茨城県つくば市で「第18回日本地学オリンピック全国大会」が開催され、本校からは5年次生の 松浦 凛 さんが出場しました。
記述試験や標本鑑定の総合成績で審査が行われた結果、松浦さんは銀賞という結果をいただきました。
本校からの全国大会への出場は初めてで、初出場で上位入賞という快挙を達成しました。
松浦さんより「無事に銀賞(11位〜20位)をいただくことができました!忙しい中手伝ってくれた、秋山教頭をはじめとする皆の協力のおかげです。銅賞で名前が呼ばれずもうだめだと思いましたが、入賞できたので放心状態です。また科学の甲子園に向けて気持ちを作っていきます。つくばで待ってます!!」
松浦さんは数日後に本校生徒7名と合流し、引き続き「科学の甲子園全国大会」に出場します。
次の大会でも、全国の猛者たちと競い合い、素晴らしい経験を積んでもらいたいです。

スキー研修最終日は新千歳空港で昼食、自由行動でした。
スキーの疲れが残っている中でしたが、お土産を買ったりラーメンを食べたり最後まで楽しむことができました。
今回の研修では、時間に遅れる生徒がおらず順調に研修を進めることができました。
研修で学んだことを今後の学校生活でも活かし、後期課程でも頑張っていきましょう!



2日目は昼過ぎまでスキーをした後、札幌で自由行動でした。
スキーは昨日苦戦していた生徒も滑られるようになり、笑顔が溢れていました。
自由行動では、海鮮や味噌ラーメンなど思う存分食べ、観光を楽しみました。
明日は新千歳空港で自由行動の後、徳島へ帰ります。
充実した研修になっています。


